AIR JORDAN XXXV(エアジョーダン36)”も日本代表のユニフォームに合わせ、赤と黒で切り替えた特別なカラーリングで登場。通気性を考慮したメッシュ素材のオーバーレイはレッド、履き口の周りには高級感を漂わせるブラックのシボ革をあしらっている。"AJ 34"、"35"と継続されてきた中空のクッショニングテクノロジー”ECLIPSE PLATE(エクリプス プレート)”が搭載されたミッドソールには、黒のスペックルを飛ばして躍動感をプラスした。また今作が八村のために用意されたことを表す、左足のベロ部分には八の漢字に日本刀が刺さり、イニシャルの”H”のダブルミーニングを持つシグネチャーロゴが配置されている。